FirstHedge 明日の投資情報

投資を搦め手で分析します。

あえてシドニー・パウエル弁護士を弁護する

立場的に誤解されても仕方がないと思うんですよ。それでも、これだけは言っておかねば。

米ロ艦艇が日本海で対峙

何度でも言いましょう。戦争が近いのだと。

一帯一路終了のお知らせ

いやあ、宮崎先生お元気ですね。それはともかく、一帯一路です。

マッカーシーとの比較

比較の論考としてはおもしろかったので紹介します。

対中戦争準備 フィリピン編

フィリピンは国内のイスラム過激派の問題もあるので、100%対中戦の準備というわけではありませんが。

シドニー・パウエルはどこに行った

シドニーパウエルとは、22日までトランプ大統領の法律顧問団の一人でした。それが日曜日の晩にジュリアーニ元ニューヨーク市長が、彼女は「現在トランプのチームではありません」と宣告したのでおっとっととなったわけです。 恐らくチームからはずされたのは…

間近に迫る米中衝突

やはりアメリカの大統領選が決着しないというのは気にかかるところです。中国の王毅外相が24日に来日するようですが、TPP加盟も打ち出した中国に比べればアメリカには制裁が欠けるように見えます。

今週ジョージア州を爆破させます

檸檬で丸善を爆破するのとは訳が違います。シドニー・パウエル弁護士のジョージア州爆破宣言です。

進む戦後プランの確立

正確に言えばまだ戦争は始まっていませんが、戦後のプランが徐々に形成されつつあります。

失明しないように気をつけろと中国

中国も大洞はよせば良いのにお思い増すが、眼球がいくつあろうと引っこ抜くという事なのでしょう。

大統領補佐官、ベトナム入り

アメリカ大統領選を調べていると、ほとんどが電文情報で確定したことが何も言えない状態で煮詰まっています。従って、トランプ政権があと2ヵ月のかのうせいは否定できないわけで、アメリカ外交も大急ぎで宿題をやってしまおうということのようです。

中国・オーストラリアは一足先に開戦直前状態に突入

個々まで来ればいつ戦争になってもおかしくありませんね。

バイデンの勝利宣言は誤り

このままではバイデン候補はホワイトハウスではなく、監獄に向かいそうです。70過ぎてからの収監は厳しいでしょうね。

DSって米民主党のことだったのか?

何というフィリップKディック的世界なのでしょうか。

米大統領選はこれからだ

やっぱり、これから始まるという印象が否めません。

トランプ裁判の行方

トランプの命運も後は最高裁での判決を待つばかりとなりました。 ここで弁護団の主張を紹介しておきましょう。

2020年の米国選挙へのScytlの関与

トランプ逆転の可能性は、だんだん絞られてきました。メモを作成していたので、それを公開します。

きしむイスラエルとアメリカの関係

バイデン政権が、実際のところ、オバマ政権の焼き直しに過ぎないことは徐々に知られつつありますが、おそらくアメリカとイスラエルの関係もオバマ時代の苦々しい関係に行きつくことでしょう。

トランプ絶体絶命

もうトランプも土俵際に追い込まれました。逆転できるかと思っていたのですが連邦政府が公式の声明を発表してしまえば、もうおしまいではないでしょうか。

米国務長官が台湾が独立国家であることを認める

事実上独立ことであることを認めないのは、それこそ中国だけなのですが、この事実を米国務長官が公然と唱え始めたことは注目に値します。

戦争におびえる人民解放軍

エスパー国防長官の罷免は、日本人なら、大統領選の本当の結果が出た後の混乱を軍を用いて抑えることにあることを知っているのですが、中国人の目にはそうは映らないようです。

バイデン当確ではなくなる

realclearpoliticsより 2020 President Election - Live Results | RealClearPolitics ついにrealclearpoliticsがバイデンの当選確実を取り消しました。今後はpresident electとは言えなくなります。ジョージアでは手作業による再集計が始まっています。バイ…

GAFAは民主主義と併存しない

何がひどいと言って、グーグルとツイッター酷いですね。先ほど気が付いたのですがいつもだったらだらだらでる大紀元系統の動画がお勧めに出てこなくなっています。ツイッターも言葉狩りをするし(electionfraudという単語をおすすめから排除するなど)、言論…

はめられていたのはバイデンの方ではないのか

このますくはつけやすそうですね。 それはともかく、現在はだんだん状況が整理されつつあります。 第一に、今回の大統領選では不正はあったであろうと推定されること、第二に、その事実を既存のアメリカのメディアが報じないこと、第三に、トランプ支持の声…

ペロシ下院議長が不正投票に関与か

このところの大紀元のがんばりには目を見張るものがあります。そりゃ必死ですよね。この選挙に負けたら終わりですから。日本には大紀元の代わりに上喜元があります。

金融大国を改めて目指す英国

もう一度トップを目指すのでしょうか。

裁判闘争の行方

あと数日もすれば、完全に状況は逆転しそうです。州の裁判所で拒絶されても、連邦最高裁に上訴することは出来るでしょう。そのプロセスがそろそろ始まるからです。

動き出した米司法省

待ちに待った司法省が動き始めました。ああ、長かった。

英軍トップが第三次世界大戦を警告

軍のトップのこの種の発言は珍しいでしょう。

恋人は存在しなかったという切ない話

インテリジェンスネタとしては有名なのは「存在しなかった男」なんですけれど、今回は「存在しなかった恋人」です。子供まで生まれてしまっては道義的に大きな問題に成りますよね。