FirstHedge 明日の投資情報

投資を搦め手で分析します。

米中衝突の起爆剤となる香港

この数か月の香港の報道を見ると、古き良き香港は消えてしまったと言わざるを得ません。

中国経済は今日も絶賛暴落中

中国共産党政府の無理に無理を重ねた景気対策にもかかわらず、聞こえてくるのは不景気な話ばかりです。

気になる安倍首相の対中姿勢

そろそろ安倍政権も賞味期限切れなのでしょうか。

逃げよ!逃げよ!すべての韓国から逃れよ

国全体がもはやノストラダムス状態です。もうすぐアンゴルモワに襲われそうです。

シリア問題で発言権を失くしたアメリカ

同盟国を切り捨てるのは、やはりおかしいと共和党上院議員も考えています。現在のところ、弾劾に賛成するところまではいかないのでしょうが、異論が渦巻いています。

インドのモディ首相にすり寄る習近平

対米関係が悪化する中で、アメリカ以外の国との友好関係を深めて、そのダメージを何とか緩和したい習近平です。

米中第一次合意のファクトチェック

台風の勢いが止まりません。しかし、トランプの勢いは止まりそうです。

まとまりかけているBrexit

ようやくですよね。長く待たされた気がします。

米中貿易交渉は事実上破綻

崩壊寸前なんだろ、やめてくれ~♪

これで、トランプ弾劾はなくなった

日替わりで情報が錯綜しているので、少しぼーっとしていると置いて行かれます。

暴れるのはこれからだ、と金正恩

このところの北朝鮮の大きな態度が気になります。

がらがらと音を立てて沈むトランプ政権

やはり、グラム上院議員が離反した意味は大きかったと言えます。

トランプ大統領から距離をとる共和党上院議員たち

今回ばかりは、かなりきわどいという印象です。

再選の圧力に窮するトランプ大統領

ここにきてのウクライナへの圧力疑惑は、かなりの程度までアウトという印象があります。ただ、弾劾に持ち込むことができるかといえばそれは別でしょう。とはいえ、ここまでやるかという印象です。

英国は10月末にEUを離脱しない

英国がEUを離脱できない理由は、英国国内の反対もありますが、EUのほかの加盟国がそれを許さないからでもあります。

加速する在韓米軍撤退

経済も安全保障も、一挙にクラッシュしそうです。

米上院院内総務の苦悩

中華人民共和国という国が成立してもう70年になります。中国共産党が結成されたとされるのが1921年ですから、もうすぐ100年です。 本来であれば、建国70周年はめでたいことなのでしょうが、どうも上院院内総務にとってはそうではなさそうなのです。

トランプ絶体絶命!

今回は状況が悪すぎます。このまま再選は不可能になるかも知れません。

サウジに吹く怪しい風

ムハンマド・ビン・サルマン皇太子は国家を立て直そうと懸命ですが、このところ不穏なニュースが次々と報じられています。

チャイナショックの先駆けとしての香港と台湾

香港にせよ、台湾にせよお料理はおいしいのですが、今はそれどころではありません。

激動の国慶節に向けて

少し前の本ですが、このマクレガーの本は面白かったです。それはさておき、国慶節です。

コメルツ銀行の苦境

ドイツと言えば、ドイツ銀行ですが、コメルツ銀行も大変なことになっています。

10月はユーロショックか、チャイナショックか

ユーロ経済がリーマンショックを何とか乗り切れたのは、中国というカウンターパートが大きな役割を果たしました。今度ばかりはだめそうです。

スパイにとって人生最高の日

最高の日があれば、最悪の日もあることでしょう。しかし、今回の国連演説は文在寅にとって人生最高の日であったことは疑う余地がありません。

ひたすら省かれる文在寅

久しぶりの米韓首脳会談というのにこの扱いは!

ポカホンタス、バイデン爺を追い抜くか?

民主党のウォーレン候補は、「偽のポカホンタス」と揶揄されていましたが、DNA判定を行い事実であることを実証しました。そのポカホンタスがついにトップに躍り出ました。

イランが始めるチキンレース

トランプ大統領は、どれほど過激な言辞を弄しても、戦争を遂行する気は全くありません。ゼロです。ですから、結局現段階では、イランに対しても、北朝鮮に対しても休戦を望んでいるのです。北朝鮮の場合は、さらに、それを自らの外交政策の成功例にしようと…

今から戦争はできない、とトランプ大統領

さしあたり、イスラエルは関係ないのですが、戦争はしばらくの間は起きないようです。

サウジアラムコのIPOの行方

サウジアラムコは、本国を除けば、予想外の場所で株式公開されるかも知れません。

サウジの石油施設襲撃の真犯人

ばれてしまっては仕方がありません。